先日、30分で頓挫した
我が家のトイレをキレイにして
運気アップ作戦。
★過去記事はコチラ
築40年トイレに
染み付いた歴史の
ハードルは高く
一気にキレイに
するのを諦めましたが
時折、お掃除シートで
床や壁に跳ね飛んで染み込んだ
先人達の思い出をこまめに
拭いたり、サボテンや水晶を置いて
邪気を祓ったり?しているうちに
以前よりキレイに居心地良く
なってきました。
便座カバーや
ペーパーホルダーカバーも毎週お洗濯。
以前は月1洗うか洗わないかという
汚さでしたからね。
近所のお寺でゲットした
烏枢沙摩明王の小さなお札を
トイレ入り口の上に貼ったら
さらにいい雰囲気に。
★烏枢沙摩明王とは
全ての不浄を焼き払い浄化させる火神。
人間界の煩悩が仏の世界へ波及しないよう
聖なる炎によって不浄、つまり煩悩や
欲望を焼き尽くします。
日本には平安時代に伝えられ、
災いを避けるため、または
金運をあげるために烏枢沙摩明王の
名や姿を描いたお札をトイレに祀るのです。
私の煩悩や欲望、
全部焼き尽くしてほしい!
これからもできる範囲で
トイレをキレイに保って
居心地良い空間をキープします。
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